ツーリングトーク バイク談義

オートバイの整備とキャンプのノウハウ

大甘エビ

大甘エビ

あえて「大甘エビ」としたのは、天売島(てうり)と焼尻島(やぎしり)の甘エビが一般に売られている甘エビの倍くらいの大きさがある上に、大変に美味しいからです。

天売島と焼尻島の沖合で採れる甘エビですが、島に渡らなくても苫前や羽幌の食堂でも食べることが出来ます。

天売島の大甘エビ

天売島の大甘エビ

最初、出されて時は大きさに驚きますが、食べて見ると、臭みは全くなく、口の中いっぱいに甘みが広がります。甘エビの名前に由来が分かる瞬間です。

エビやウニなどを生で食べる場合、鮮度が何より重要だと分かります。

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