大阪のライダーハウスです 
- 投稿者:ライダーハウスShower 大阪府
- (投稿日:2004/12/16 / 更新日:2004/12/16)
大阪のライダーの憩いの場を目指してます!
是非ツーリングのときは ご利用下さい
http://home.att.ne.jp/blue/tohoho/showertop.html
栂池高原 麓の山小屋 B&Bの宿 
- 投稿者:府川公広 長野県
- (投稿日:2004/11/16 / 更新日:2004/11/16)

長野県白馬山麓栂池高原のB&Bの宿(素泊り・朝食)6月〜11月(平日3150円休前日4200円) 12月〜5月(平日4200円休前日5250円) 禁煙宿(一部喫煙可能)ゴンドラより徒歩3分 スキーはもちろん 栂池自然園散策 白馬登山 小谷村の温泉めぐりへ 鎌池の紅葉は最高(写真集あり)
ライダーハウス物部 
- 投稿者:うーたん 高知県
- (投稿日:2004/06/08 / 更新日:2004/10/20)
高知県と徳島県の境、物部村の永瀬ダム湖畔にあるライダーハウスです。3750円(99年当時)の宿泊料金ですが、ライダーには個室があり、個室には雨の日でもバイクをぬらさずに済む屋根がついています。
中央には管理棟兼の談話室があり、他のライダーと談笑することができます。
管理人さんは女性でとても親切な方です。
四国の中心に位置しているので、林道ツーリング、ロードツーリングともに拠点としても通過点としても利用価値の高いライダーハウスです。
ライダーズイン
ゴールデンウイークは昼過ぎには一杯
四国に初めて誕生した、とほ宿です。 
- 投稿者:旅人の宿 道しるべ 徳島県
- (投稿日:2004/08/26 / 更新日:2004/08/26)
初めまして。四国に初めて誕生した、とほ宿の「旅人の宿 道しるべ」です。徳島県の板野町にあります。
剣山スーパー林道など、四国ツーリングの玄関口として、どうぞご利用ください。旅人に優しく、楽しい宿を目指しています。
http://www.h7.dion.ne.jp/~tabiyado
足寄の大阪屋 
- 投稿者:うーたん 道東(太平洋)
- (投稿日:2004/03/04 / 更新日:2004/03/04)
北海道の道東エリア、名寄駅の前にある食堂兼ライダーハウスです。
ツーリングマップルに掲載されているほか、クチコミでも広まっているので、ライダーハウスやとほ宿の多い北海道でも人気のある、宿泊客の多い宿です。
わたしはここには2度宿泊しましたが、最初は8月上旬で多数のライダーがすでにいました。老若男女、まさに北海道ツーリングに来ているライダーの縮図の感があります。
2回目は7月上旬、大雨が降り続いていたときに利用しました。雨が降っていたので多少はライダーがいるかと思いきや、わたし一人だったので広い部屋を貸しきりで利用できました。
ちなみに、女性部屋と男性部屋とに分かれているので、どんなに混んでいても女性が1人でもいる場合、女性部屋にとめてもらえるので、ソロの女性ライダーも安心して泊まれます。
バイクの駐車場ですが、小さいながらもガレージがあるので、雨の時にはバイクを濡れないでとめておく事が出来ます。ただし本当に小さいので1台か2台しか入れる事は出来ません。
大阪屋は食堂を兼ねているので、食事代だけで泊まる事が出来ます。定食は自家製のたれを使ったジンギスカンが名物で、千円以内でした。多少量が少なめなので、ここを利用するときは事前にパンか菓子類を購入しておくと良いでしょう。
ジンギスカンの味はわたしはとてもおいしいと思いますが、味は個人差が大きいので、ご自分で確かめてください。
大阪屋から南に1kmほど行ったところに温泉もあるのでのんびりとくつろぐ事も出来ます。
また、小さいですが洗濯機と乾燥機も用意されているので、洗濯物が溜まってしまったライダーなら、早めに訪れて洗濯機に洗い物を突っ込んで、後はのんびりと温泉、食事と楽しむ事も出来ます。
大阪屋の面白いところは、1度でも利用した事があると、2度目からは常連扱いされる事です。
混んでいるときは、常連さんが料理を運んだりさせられます。
朝は以外と遅く、6時では食堂のおばちゃんもおじちゃんも起きてきません。泊まっているライダーは全員寝ています。
7時くらいになると何人か起き出してきて、おばちゃんとおじちゃんも下に降りてきます。
わたしは遅くても7時には出発してしまうので、その後どうなるかは知りません。
室蘭の白鳥の宿 
- 投稿者:うーたん 道央
- (投稿日:2003/09/01 / 更新日:2003/09/01)

室蘭市にある白鳥の宿は、国道36と国道37の丁字路から室蘭市街へ向かって行く道沿いに建っています。小さなビルの1階を利用した無料の宿で、水道とトイレがあるほか、10畳くらいの畳敷きのスペースもあります。
特に受付は必要ないのですが、となりの喫茶店兼レストランのオーナーさんが清掃など施設の管理を行っているので、ここで夕食を食べながら、利用することを知らせると良いでしょう。
ちなみに、白鳥の宿は喫茶店のオーナーさんを始め、地元の有志の方の善意で維持、管理されているので、ライダーを始め、トホダー、チャリダー達は無料で利用することができます。利用する際には必ずマナーを守ることが必要でしょう。
この白鳥の宿はツーリングマップル等に掲載されていないので、利用する人は多くても、1日に3名前後です。時には観光シーズンでも1週間以上、利用者が居ないこともあります。
わたしは白鳥の宿がとても気に入っているのですが、余り利用者が増えると、有志の方の負担が増えてしまうので、今までは極力宣伝となるような行為は慎んできました。
ただ今回、お薦めの宿を開設するにあたり、その最初を飾るのはやはり白鳥の宿と思い、紹介することにしました。